おもしろまとめ甲子園。元NMB山本彩・沖縄那覇高校モノマネ

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【那覇高校】伝説の2000年・沖縄那覇高校ナイン。元NMB山本彩さんもモノマネをする那覇高校の独特すぎる選手たち。左投げの捕手と三塁手、あしを大きく上げる打撃フォーム、特に注目されたのは、「ダンゴムシ打法」とも呼ばれ、代打の切り札・比嘉忠志選手。

おもしろまとめ甲子園

2019年・夏の甲子園
第101回全国高等学校野球選手権大会

は、8月6日(火)開幕。

日程:2019年8月6日(火) ~ 8月21(水)

 
そこで、今回のテーマは
甲子園特集
「甲子園の(衝撃)名シーンを振り返る。」

です。

甲子園のインパクトが強すぎる試合といえば、
伝説の2000年、沖縄那覇高校ナイン。

といってもピンとこない人や、
知らない人も多いかと思いますので、
気になる人は映像(Youtube動画)で確認してください。

 
2000年夏の甲子園の
(第82回全国高等学校野球選手権大会)

那覇高校・比嘉選手は
元NMB48山本彩さんもモノマネするほどの知名度(!?)
があります。

この変則すぎるバッティングフォームはおそらく、
後にも先にも比嘉選手だけでしょう。

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沖縄那覇高校(2000年)

2018年は大阪桐蔭が史上最強メンバー(エリート軍団)
などと呼ばれ、話題となったが、

伝説の2000年沖縄那覇高校をこえる
個性的なメンバーは、
これまでいただろうか。

 
サードとキャッチャーが左投げ、
あしを大きく上げる独特な打撃フォーム、
腰を大きく曲げる比嘉選手の空前絶後の打撃フォーム… (超クラウチング打法、比嘉クラウチングスタイル ※勝手に命名)

サードが左投げ(金城佳晃選手)、
キャッチャーが左投げ(長嶺勇也選手)
だけでも珍しいのに
ここまで個性的なメンバーが集まる野球チームは(おそらく)2000年那覇高校だけだろう。

特に注目されたのは、
「ダンゴムシ打法」とも呼ばれ、
代打の切り札でもあった比嘉忠志選手であった。

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2000年那覇高校出現以降、
甲子園で(かなり)特殊な選手はいなくなったようにもおもえる。

地方大会では
ヌンチャク打法など、
独特な選手が複数存在しているようだが、
県を代表するチームが集まる甲子園では見かける事が無くなった。

近年は怪物高校生の話題ばかりである。

山本彩プロフィール

山本彩(やまもと さやか)
1993年7月14日生まれ
大阪府出身
シンガーソングライター、歌手
NMB48、AKB48元メンバー
愛称:さや姉(さやねぇ)
趣味:野球観戦
阪神タイガースファン

2018年11月4日、NMB48を卒業。

19年4月17日、(卒業後)
1stシングル「イチリンソウ」発売。

19年9月4日、
2ndシングル「棘」発売予定。

※山本彩の2ndシングル「棘」の読み方は「とげ」。
この棘という漢字は「とげ」の他にも「いばら」、「おどろ」などの読み方がある。




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